常識は変わる
池上彰さんの防災に関するテレビを見ていました。Q1: 地震の時、車に乗っていたらどうするのが良いですか?A:その場に鍵をつけたまた停めて避難するB:道路外の停められるところまで移動してから避難するQ2:災害の時、自宅避難のために用意する食糧は何日分
池上彰さんの防災に関するテレビを見ていました。Q1: 地震の時、車に乗っていたらどうするのが良いですか?A:その場に鍵をつけたまた停めて避難するB:道路外の停められるところまで移動してから避難するQ2:災害の時、自宅避難のために用意する食糧は何日分
2週間ほど前の札幌から大阪へ向かう全日空機で、新千歳空港手荷物検査場の混雑により出発が1時間以上遅れ、既に搭乗準備を終えて機内にいる乗客の雰囲気が悪くなってきた時、その便に乗り合わせていた歌手の松山千春さんがCAマイクから乗客の皆さんに語りかけ、代表曲「大空と大地の中で」を歌って
「営業時間中に自分の課題(できないこと、苦手なこと)を発見できる子は成長するんですけど、そうじゃない子はダメですね。私たちは技術職なんだから、何が自分にとっての課題なのか、その意識がない子は難しいです。10回やってできるようになる子もいれば、10回では全くできない子もいる。2
中国医学の考えに「上医は未病を治す(上医治未病)」という言葉があるそうです。上医とは優れた良い医者。未病とは未来の病気、未だ病気に至る前の状態。つまり半健康状態。健康でもないし病気でもない、その間の状態のことです。この言葉を聞いた時、マネジメントと同じだと
テニスの伊達公子選手が引退を表明しました。伊達さんと言えば、1996年に有明コロシアムで当時の絶対女王シュティフィ・グラフとの死闘を制し、歓喜の雄たけびを上げたあの名勝負が今も鮮明に記憶に残っています。あの時の名勝負もそうですが、一度引退してからも勝ちにこだわり続けるその
「会社は学校じゃないんだよ!お給料払ってるんだよ!教えてもらってないとか、説明してもらってないとか、そう思うんだったら自分から学ぶ、教えを乞う、説明を求めるとかしたらいいんじゃないの!だいたい、モチベーションが下がってどうしようもないとか言ってる時点で社会人失格だよね。
「良いマネージャーとはメンバーを勝たせて(成功させて)あげられる人」と言う人がいますが、本当にそうでしょうか?少なくとも私が一緒に仕事をしてきた人たちで、今も変わらず好意を持ち、仕事の関りがなくなった今も一人の人間として関わっていきたいと思うのは、成功体験や勝ちを与えてくれた
1994年にメジャーデビューし、ヒット曲を連発してその地位を不動のものにしたGLAY。人気ロックバンドGLAYが来年25周年を迎えるにあたり、今夏、新たな挑戦をしているそうです。これまで全ての曲はリーダーのTAKUROさんが創ってきたそうです。ところが、今夏3年ぶりに
人気ジャーナリスト池上彰さんの番組で、彼の意見を何度も求めるタレントさんがいました。「池上さんはどう考えているんですか?」「皆さんに自分で考えてもらうために色々な材料を提供して・・・」説明する池上さんに、それを遮って「でも、池上さんが一番正しいと僕は思っているんです」
ゴルフの全米オープンで惜しくも日本人初制覇を逃してしまった松山英樹プロ。3日目を終わり、苦しみながらも首位と1打差の単独2位につけた時のインタビューが印象に残りました。「自分のプレーの内容にはすごく不満があって気持ちは下がるけど、1打差というのはテンションが上がる。最終日