コーチングは高いです!?
たった1時間話を聴いたくらいで、どうして何万もするわけ?過去、私がコーチングを受け入れ難かった理由の一つに、価格があまりにも高いと感じていたことがありました。比較的リーズナブルと言われるコーチでも、1回 45分間で20,000円とか25,000円とか。お高いもの
たった1時間話を聴いたくらいで、どうして何万もするわけ?過去、私がコーチングを受け入れ難かった理由の一つに、価格があまりにも高いと感じていたことがありました。比較的リーズナブルと言われるコーチでも、1回 45分間で20,000円とか25,000円とか。お高いもの
「久しくコーチングを受けておらず、人間的成長が良くてSTOP、もしかすると低下している感ありのため、アドバイスを頂きたくメールさせて頂きました。」朝一番に開いたメールは、昨年末までお手伝いしていた、ある企業の役員様からでした。もう、ハッキリ言って、嬉しすぎます。
お客様の「我々は何者か」の問いのお手伝いをしている中で、「私自身は何者か」を考えてみました。日々、頭の中で意識していることを見える化することで、新たな気づきを得ることができました。「好き」が必ずしも仕事になっているわけではないし、「苦手」であっても、それが仕事で
私は、子供の頃から困っている人を見ると、放っておけないタチでした。いわゆる、「お節介」なタイプです。頼まれもしないのに、ついつい口を出し、手を出したりしました。「お願い」とか「助けて」などと言われると、たとえ、それが好意をあまり持っていない人であっても、「仕方ないなぁ」とか「わ
この数日、何人かの人に言われた同じような意味合いの言葉を自分の中でずっと反芻しています。〇〇の時、尾藤さんにいろいろと話を聞いてもらって、本当に助かったことを思い出します。ありがとうございました。話を聞いてもらえる人がいると思うだけで、とても心強いです。
研修やワークショップをお届けしている私が言うのもなんですが、バリバリ社員だった頃、ガンダムスーツを何重にも着込んでいた頃、「研修なんてできない人が受けるもの。私には関係ない!」と、まあ、ものすごく横柄な考えを持っていました。自己啓発セミナーなどに自ら進んでいく人の気が知れないと
1970年代後半から80年代にかけて、「テレビに出ないアーティスト(歌手)」がたくさんいました。矢沢の英ちゃん、ユーミン、拓郎さん、そして私がこよなく愛する千春さんなど当時、ニューミュージック(今や死語)と言われた多くの人たちは全盛だった歌番組への出演を拒否していたものです。
「もう少し教えてほしいんです。だから、あと1クール、よろしくお願いします。」こう言ってくれたのは、4人のマネージャーで行っていた部門復活プロジェクト彼らが名付けた別名、「尾藤塾」のリーダーであり、当該部門の部門長でした。本社からのご依頼期間が終了し、予定プログラ
世の中には実に多くの研修会社や個人コーチが存在しています。似たものもあればそうでないものもあります。例えば、弊社のように「組織開発」「人材開発」「マネジメント」「リーダーシップ」など、まるでSEO対策のように言葉を連ねると、多くの会社が名前を連ねます。「競合激しいのに、
新たなプロジェクトが始まるためどんな風に進めようか、何が適切かなどここ数日、あれやこれやと考えています。お客様あっての事なので、そのお客様にベストマッチするものでなければいけません。何がいいかなぁ。どうしようかなぁ。概要が決まったら、誰とそれを進めるか決