仔犬のしつけから学ぶマネジメント 誰だって変わることができる
コミュニケーションは思いやり
公園の草地エリアでノーリードで元気に走り回っているワンコたち。もうすぐ生後4か月になろうというラブラードールちゃんの間をチョコマカとすばしっこく駆け抜け、時にラブちゃんに飛び掛かる元気が有り余っている1歳のチワワ君。チワワ君はノーリードですが、ラブちゃんはまだノーリードにでき
仔犬のしつけから学ぶマネジメント 誰だって変わることができる
公園の草地エリアでノーリードで元気に走り回っているワンコたち。もうすぐ生後4か月になろうというラブラードールちゃんの間をチョコマカとすばしっこく駆け抜け、時にラブちゃんに飛び掛かる元気が有り余っている1歳のチワワ君。チワワ君はノーリードですが、ラブちゃんはまだノーリードにでき
「僕はプレイングマネージャーなんですけど、プレイヤーとしての仕事に8割の時間を取られ、残り2割は上司への報告書とかそういうことに時間を取られてしまい、いわゆるメンバーへのマネジメントの時間が取れないんです。時間がないんです。どうしたら良いんでしょうか。」とても困った様子の若い
近所に新しくできた区立保育園は常に電子錠の扉が閉まっており、保護者の方がカメラ付きインターフォンで「0歳 〇子です」と中にいる先生と連絡を取り合い、確認が取れると開錠されて子どもたちと共に中に入れるようです。この保育園の門周りを「for Kids」と背中にロゴが入ったTシャツを
同じ師に学ぶ先輩のYさんは、ウインドサーフィンや水泳を楽しんでいる60代半ばのアクティブでとても素敵な女性です。ウインドでは男性並みに飛ばす(?)そうですし、水泳はなんと!バタフライで泳いでいるのだとか。ところがYさんはもともと泳ぎが得意だったわけではなく、お姉さまの強いお
ワンママ・ワンパパ達が集まるドッグランは、年齢、性別、国籍、価値観など、実にいろいろな人がやってきて、さながらダイバーシティの宝庫です。「人」「チーム」「組織」そして「ポジションによらないリーダーシップ」という観点で考えた時、私にとってドッグランは実に学びが多い場なのです。
「今日もごきげんな一日を」「ごきげんでお過ごしくださいませね」いつの頃からか、「ごきげん」という言葉を私はよく使うようになりました。英語で言うところのHave a good day ! 的な感じでしょうか。ごきげんで、笑顔で、ハッピーに 過ごしてくださいね。そんな気持
「何回言ってもなおんないんだよね・・・」「何度も注意しているんだけど、言ったこと、やらないんですよ。」こんな嘆き(ボヤキ?)をマネージャーさん達からよく聞きます。そうだよね。やってほしいよね(本当にやっていないならば)。直してほしいよね(今が間違っているならば)。そう応
「スケートボード禁止」のボードが地面に貼られた近所の通称「一本道」。車両通行禁止になっている長さ300メートルほどの一本道は、私たち愛犬家には格好のお散歩コースですが、平日夕方や土日には若者が集まってきてスケートボードに興じていました。ところが、近くの小学校の親御さんから区役
「変わりたいし、変わった方がいいのも頭ではわかっているけど、急に変わったら周囲にどう思われるか・・・。」そんな声をよくいただきます。つまり、「周りの目が気になる」と言うのです。「周りの目が気になっているうちは、本当に変わりたいとは思ってないんじゃないの?!」とかつての
最近、「イラッ」とすることが2回ほどありました。1回目は自分のペースが絶対で仲間に迷惑がかかっていることに全く無頓着なMさんに対して。2回目は真剣に悩んで涙ぐんでいる仲間に対して、「でも、いっつも泣いているのよね。」と、その泣いている仲間を間近に見ながら大声で笑ったFさん。