「イイ感じ」が智慧になる
書物を何十冊読もうとも、成功者の講演をたくさん聞こうとも、もちろん、弊社の研修を受講しようとも、オンラインで様々な交流を行おうとも、それらの事柄から得たコトはあくまでも知識であり、情報であり、それ以外の何物でもありません。本をたくさん読んだからと言って、デキルわけではな
書物を何十冊読もうとも、成功者の講演をたくさん聞こうとも、もちろん、弊社の研修を受講しようとも、オンラインで様々な交流を行おうとも、それらの事柄から得たコトはあくまでも知識であり、情報であり、それ以外の何物でもありません。本をたくさん読んだからと言って、デキルわけではな
リーダーとは強く、正解を持っていて、ぐいぐいとメンバーを引っ張っていく人そんなリーダーに若い頃から憧れて、もともと出たがり、目立ちたがりのAさんは部長になった今も、常に自分が最前線の主役の位置にいたくて仕方がなく、やることなすこと、ほとんどすべて、部下の主体性を奪ってし
「3か月間、毎日オンライン上で振り返る」を私と約束したA部長。昨日、同じ約束をした同僚のB部長から私に連絡がありました。「PC不調で振り返り入力できないとA部長から連絡ありました。サボりではありません。」普段だったら「わかりました」で終わるところですが、今回、私はA部長、B部長
かつての私は、仕事でワクワクなんてあり得ない! と思っていました。不謹慎なようにさえ感じていました。仕事を楽しく!と口では言っても、目標を達成したその瞬間の喜びだけのためにその間のプロセスは眉間に皺を寄せて必死に頑張っていました。「プロセスを楽しむ」という考えが全くなかったので
大谷翔平選手が利用したことで一躍有名になった曼陀羅チャートオープンウインドウを使った「目標達成」セミナーを受講しました。セミナーの骨子は、普段、私が日常的に行っていることやお客様にお伝えしていることが、より理論的に系統立てて説明されており、感覚的な私のプログラムに比べて
取り組みの本気度を測る時、どれくらいのリスクが取れるのかを私は自分自身に問いかけます。過去に転職した時、次を決めてから退職を申し出るのではなく退職してから転職活動を始めました。起業する時、会社を興してから新規開拓を始めました。新たなビジネスモデルの展開を検討する時、限界ギリギリ
自分のことが好きでない自分に自信が持てないこんな自分じゃダメなんだこんな風に思っていたり感じている人は、たくさんいらっしゃいます。何を隠そう、私もそうでした。しかも私にはその自覚がなく、潜在意識でそう思っていたのですからある意味、タチが悪かったのかもしれません。
自分からコーチングやセミナーを受講したいと思うのは、今よりも成長したいと願うからです。その「成長」はポジションなのか、収入なのか、もっと内面的なあり方なのか、単純にスキルなのか、それは人それぞれですが、とにかく今よりも上を目指しているからその手段として何かを得ようとする
「これでどうよ!」と自信大ありで私にロールプレイ動画を送ってくれた友人に私のジャッジは残念ながらの「大甘で50点」でした。落胆するかな?怒るかな?そんな私の思いをよそに、彼の反応は全くの別モノでした。これで50点なんて、めっちゃわくわくしてきます!! そ
これは絶対に人のためになる!世の中に広く広めたい!そんな思いで一生懸命商品の素晴らしさを語っても、語れば語るほど、お客様(になってくれるかもしれない人)は退いていく。なかなかわかってもらえない。説明が難しい商品だから、もっとわかりやすく説