リアルが好き!
1970年代後半から80年代にかけて、「テレビに出ないアーティスト(歌手)」がたくさんいました。矢沢の英ちゃん、ユーミン、拓郎さん、そして私がこよなく愛する千春さんなど当時、ニューミュージック(今や死語)と言われた多くの人たちは全盛だった歌番組への出演を拒否していたものです。
1970年代後半から80年代にかけて、「テレビに出ないアーティスト(歌手)」がたくさんいました。矢沢の英ちゃん、ユーミン、拓郎さん、そして私がこよなく愛する千春さんなど当時、ニューミュージック(今や死語)と言われた多くの人たちは全盛だった歌番組への出演を拒否していたものです。
コロナによって否が応でも働き方を変えなければならず暮らし方も変えなければならずその変化の大小を問わずして物理的なコトに対して変化を強いられています。これまでは、職場のヒエラルキーに基づいて会議室でひたすら喋っていたマネージャーはオンラインミーティングに代わったことによっ
同じ師の下で学ぶ古谷さんは、エアロビクスのインストラクターでもあり、今、話題のひもトレの先生でもあります。民間療法を通して関わる人たちの健康増進を図ることでその方たちの笑顔を作り、また、国の医療費削減にも貢献するというお志のもと、日々、熱心にお仕事をなさっていらっしゃいます。
「この人と一緒に仕事をしたい!」と思うのはどんなリーダーですか?この質問をすると、面白い回答がたくさん出てきます。自分より仕事ができる人とか半沢直樹みたいな人という回答もあったり、実にバラエティに富み、答える人それぞれのリーダーに求めるニーズが実によくわかります
自宅から15分ほど歩いたところにあるテイクアウト専門の焼き鳥屋さん。ここの焼き鳥がお気に入りの両親に、今日の昼食は買って行ってあげようと12時過ぎにお店へ出向きました。ところが皮や砂肝はあるものの、ネギまやモモはありません。「ん? もう売り切れちゃった?」と思いながらも聞いてみ
ないない・くれくれ ばかりが聞こえてくる昨今。そんな中でも自ら進んで与える、与える、与える望むのではなく、ただ、与える人がいます。物理的に特別に裕福なわけではなく、ただ、自分に必要な適量以上のものはそれを必要な人がいるのであれば、その人と分かち合う。 それは物質的なコト
2月下旬、新型コロナウイルスについて世間が騒ぎ始めた頃、今ほど私は真剣に事をとらえていませんでした。自分が感染することで、心臓や脳に疾患がある両親に移したらいけないとの思いはありましたが、それもなんとなくぼんやりとしたもので「かかったらかかった時」と言っていました。一昨
コロナ騒動で落ち着かない日々においては、当たり前の日常がどれほどありがたいものか、しみじみと感じます。普通に外出し、出会った知り合いと他愛のない会話を楽しみたまにはカラオケでストレス発散したり、夜のレストランで食事とお酒を楽しんだりこれまでの「当たり前」が当たり前ではなくなって
友人が多いとは決して言えない私ですが、その数少ない友人たちは皆、誇れる人たちばかりです。同じ師のもとで共に学ぶ彼は、千葉県で数店の居酒屋と高齢者専門宅配弁当事業を営む経営者です。昨年は台風15号で千葉は甚大な被害があり、彼もまた経営者として大変な時間を過ごしました。断水
1週間以上続いている頭痛に悩まされている私ですが、幸いにも、ドクターからの学びが多いことこの上ありません。最初に診てくださったのは脳神経外科の女性ドクター。問診だけで20分近くありました。一つ一つ、丁寧に質問してくださるのですが、電子カルテに入力しながらも、常に私の顔