〇〇〇、連絡ありがとう
友人が経営する癒しのサロンで施術をしてもらおうと、随分前から互いのスケジュールを調整し、約束をしていました。ところが前日の夜から体がダル重く、当日の朝は激しい頭痛でベッドから起き上がるのも辛く、おまけに熱までありました。「ごめんね。体調悪くて、延期にしてもらいたいの。」
友人が経営する癒しのサロンで施術をしてもらおうと、随分前から互いのスケジュールを調整し、約束をしていました。ところが前日の夜から体がダル重く、当日の朝は激しい頭痛でベッドから起き上がるのも辛く、おまけに熱までありました。「ごめんね。体調悪くて、延期にしてもらいたいの。」
経霜楓葉紅(しもをへて ふうようあかし)意味:霜を経て楓の葉はいっそう鮮やかに紅葉する。日中はまだまだ暖かな毎日ですが、朝晩はすっかり冷え込んできて、近所の公園の木々も紅葉が進んできました。「寒暖差があるから今年は紅葉きれいかなぁ。」「そうだよね。朝晩の気温差があ
「10時半の待ち合わせね」Kさんとそう約束したのですが、当日の朝になって「ごめんね。15分遅れます。」とメッセージがありました。またかぁ・・・するとしばらくしてまたメッセージが。「本当にごめんなさい。電車に乗り遅れてもう少し遅れます。」その時点で10時10分
自分では全くそんなつもりはないのに、「上から目線だよね」と言われて悩んでいるマネージャーのYさん。語り口は常に穏やかで笑顔だし、使っている言葉も丁寧です。にもかかわらず、多くのメンバーが感じている「上から目線」という指摘。何とかしたいと言うYさんの切なる願いに、その原因を探
「最近の若い奴らは本当に価値観違いすぎてもう、お手上げ。『もっと稼いで豊かな生活したいと思わないか!?』と言ったら、『年収300万なら300万でいかに幸せに暮らすか、それが豊かということです』とか、役員に反論するんだよ。もう、やんなっちゃうよな。」そう嘆く上場企業役員のKさん
専門資格取得のための金額もかなりお高い講座。数回の講義とその間の宿題、そして最終チェックテストの後、試験を受けて合否が決まるわけですが、既定の宿題提出がしっかりと行われ、最終チェックテストも一定のラインを超えなければ、受験資格が与えられずにスタートラインに立つことができません。
組織開発や人材開発の外部支援をしている同業のお仲間たちとのお喋りをしていると、「お客様の困ったスタンス」の話によくなります。私が「・・・・」と感じるのは次のようになことです。「研修やワークショップをやることが目的となっている」「1回の実施でKPIを求められる」「ご担当者
Aさんから「S社のK様からお叱りのメールをいただいてしまいました。」との報告。「丁重にお詫びメールをお送りしておきました。」と重ねての報告。「それだけ?」と私が聞くと、Aさんは、それ以上何があるのかと不思議そうにこちらを見返しました。Bさんから「T社のN様からご
両親のための新居の準備で、電気開通にトラブルがありました。お願いしていた日に電気が通っていなかったのです。カスタマーセンターへ電話をしたところ、「そうですか。今から遠隔操作で流しますので、20-30分くらいで開通すると思います。」との返答。「もし、それでもダメだったら
今、私のもっぱらの「旬」は、高齢者介護についてです。来月、両親を東京へ呼び寄せることになり、そのこともあって、様々な情報が友人知人から寄せられます。私より少し先にご両親のお世話をスタートし、今も現在進行形の人。既に終了した経験者。彼らからの情報は本当にありがたく、また、「