何度でも 何度でも
同じ師の下で共に学ぶTさん。Tさんは6期生。私は11期生。師の下で学び始めたのはTさんの方が先輩ですが、私たち11期の時はもちろん、勉強会の時にはいつもお顔をお見かけします。私は復習のために12期や13期にも時折顔を出しているのですが、その時にもTさんは必ずいらっしゃいます
同じ師の下で共に学ぶTさん。Tさんは6期生。私は11期生。師の下で学び始めたのはTさんの方が先輩ですが、私たち11期の時はもちろん、勉強会の時にはいつもお顔をお見かけします。私は復習のために12期や13期にも時折顔を出しているのですが、その時にもTさんは必ずいらっしゃいます
「尾藤さんはどうして、そんなに気持ちがわかるんですか?」こんな質問をよくいただきます。私は特別に人の気持ちが分かる人ではありません。「尾藤さんは、僕らの気持ちなんか、全然わからない!」とかつて、メンバーから訴えられたことだってあります。今、もし、私が他人の気持ちが少
マネジメントこぼれ話 リーダーシップ 誰だって変わることができる
「うちのメンバーは、リーダーシップが足りなくて・・・」こんな嘆きのご相談を頂くことがよくあります。しかし、これらのマネージャーやリーダーたちによくよく話を聞いていると、実は、マネージャーやリーダーたち自身が、メンバーのリーダーシップを心の底では望んでいない、または潰している
今日で675本目のこのブログ。今でこそ、「毎日」更新し続けていますが、最初っからそうだったわけではありません。最初の1本目、スタートは2016年4月23日。創業前夜とでも言いましょうか、創立日に先駆けての始まりでした。その後は・・・2016年4月 2本5月 4本6
久しぶりの友人とのランチ。楽しくおしゃべりしている途中、いきなり彼女が真顔で言いました。「今日のランチは、私がご馳走するから!」いきなりで驚いた私は言いました。「え?どうして? いつも通り、ちゃんと割り勘にしようよ。」すると彼女がこう言ったのです。「だって、この
先日、サイバーエージェントの取締役 曽山哲人さんからお話を聞く機会がありました。曽山さん曰く「僕はA型なので、本来はキチッとしたいタイプなんです。けれども、組織開発をする時、完璧主義では上手くいかない。自分自身の完璧主義を手放さないと。自分の成功より、組織が上手くいけ
三十年ぶりに再会した学生時代の友人から、心動かされる話を聞きました。それは、私たちが大学1年生の時。彼は、期末にケガをし長期入院となってしまい、後期の試験を受けることができませんでした。特に厳しい第二外国語の教授は容赦なく「不可」をつけることで有名。必修科目で単位を取る
「出来上がりはいつ頃でしょうか?」「来月25日頃です。」こんな会話をしてその25日を過ぎましたが、お店から出来上がりの連絡がありません。気になってその店に電話をして問い合わせてみました。「すみません。少し遅れていました、あと2-3日で出来上がってきますので。」「
「今までのところで感じたこと、気づいたこと、学んだことを記載してください」「この気づきを職場でどう生かしますか?」こんな振り返りの問いかけをした時に、「え? 特にないだけど・・・」「難しい・・・」「仕事と今のケースでは違うしね。」と戸惑う人が、いつもある一定数いら
「財務省 部下が上司評価」との新聞の見出しにひかれ、よくよく記事を読んでみると・・・360度評価の導入で「部下の目が上司へのけん制になる緊張感がハラスメントをなくす一助になり得る」(同省幹部)とありました。この時点で!その考え方!違うだろう~~~~!!!思わず